ヒャッハー!12個もあると捗るぜ(全然使っていない

iPad ProでSHC使っているけど、フォントサイズもっと小さくてもいいな

@weep うちの最新環境のInstanceTicker対応こんな感じ。よくわからん感じになったw

[simple HTML client develop]
いい感じにinstanceticker表示されるようになりました。画像はないですが、自サーバもきちんと認識するようにしました。

[simple HTML client develop]
Ver.2からInstanceTickerの表示を選択できるようにします。

[simple HTML client develop]
XSS的なもの対策の一環としてソースに手を入れたついでに、メッセージで表示されるアカウントの表示名のカスタム絵文字についても対応しました。次の入れ替えタイミングで反映する予定です。

[simple HTML client develop]
iframeの4フレーム化を試すついでに、フレームのサイズを自動的に適切な値に設定できないか試しています。
写真はiPad Proでの4フレームですが、適切に設定できているようです。
 

今、こういう感じで自鯖のTL2つとfedi丼のFTLを並行して見ている。

[simple HTML client develop]
tootの詳細画面を見直しました。いままでreply元しか表示できなかったのが、元も先も表示できるようになりました。
それにあわせて、今選択しているtootの背景色を黄色にしました。

PixelfedもマストドンAPIとの互換性高めてきて、FTLも違った形で出るようになりました。

[simple HTML client develop]
pollはアカウント選択と絵文字パレット、replyは絵文字パレットにそれぞれ対応しました。

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カスタム絵文字ですが、JavaScriptの配列を利用することで、SHCのサーバといちいち通信することなしにパレットの選択ができるようになりました。
まだアカウントの切り替えと絵文字パレットの同期がとれていませんが、最終的には同期をとる予定です。

[simple html client Develop]
10文字以上の絵文字パレットを表示することを考えて、力技で解決しました。
JavaScriptでURL組み立てて、絵文字のインデックスを合わせて送るという方法です。statusの内容も再取得しています。

[simple HTML client develop]
まずは単純なtootから、tootしたいアカウントをその場で指定できるようにしました。
シングルアカウントモードの場合は選択することなくデフォルトで指定されます。

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カスタム絵文字のAPIをライブラリに実装して取得できるようにしました。
ひとまず20個だけ表示して、クリックでstatusエリアにshortcodeをコピーするようにしています。

[simple HTML client develop]
Ver.2でもLTL/FTLでの他サーバ閲覧が可能にできそうです。
さきほど、LTLにて実装してみました。リスト選択および直接指定両方とも動いています。
ただし、favとかをできないようにするなどの実装はまだ済んでいません。

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